おはようございます! ニュースレター作成支援家・ソノショーです。
前回に続き、手書きニュースレターの話です。
【ニュースレターの作成 その5】
ニュースレター作成を業者に依頼する

ニュースレター作成のツボ

“ニュースレターを自作する時間もないし、何を書いたらいいか分からない。ひな型を使うのも嫌だ!”ということになれば、外部に依頼するしかありません。
そのような場合、まずは知り合いや紹介を通じて、ライターや編集の仕事をやっている人に相談してみることになるかと思います。自社でプリンター出力するのでなく、最終的に印刷する予定なら印刷会社に聞いてみるのもよいでしょう。
もし周りにそうした方がいらっしゃらないのなら、「楽天ビジネス」で検索してみると良いかもしれません。楽天ビジネスとは、全国の専門事業者から手軽に見積もりが取れる一括見積もりサイトです。無料で利用できます。
>楽天ビジネス (※追記 楽天ビジネスはサービス終了しています。)
検索ジャンルは「クリエイター→執筆・編集」が良いでしょう。ちょっと検索してみたら、全国で70社ほどの登録がありました。楽天のサイトなので、ほとんどはメルマガライティングを売りにしているようです。原稿を書くという意味では、メルマガもニュースレターもほぼ同じですから大丈夫でしょう。ニュースレターなので紙面デザインまで一括でやってくれるところが手間がかからなくて良いですね。
ちなみに、私はニュースレター作成を専門にしているわけですが、実は全国的にはあまりいないようです。「ニュースレター作成」で検索して表れるのは、「ニュースレターのひな型販売」の会社ばかり。オリジナルのニュースレターを作ってくれるのは、ごくわずかです。
だからこそ、“自分の会社もニュースレターを出したいが、作る時間もないし、何を書けばよいか分からない!”という経営者の方にはピッタリはまっているのかな、と思います。
> RAKUPAの「ニュースレター作成サービス」は、御社オリジナルのニュースレターを作るサービスです。
それではまた次回。

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